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チューブラータイヤパンク修理2/★★★★

開いた両側の元の糸は止め方がわからないので、団子結び2回位して止めている。

どう縫っていくかだが、古い資料を見るとこのような縫い方してるので採用した。

糸は革細工用の糸を使ったが、もう少し細いほうがいいかもしれない。

チューブを針で突かないように割り箸を入れて作業する。

ここも両端は団子結び2回。団子が大きくなる。このとこの止め方で大丈夫だろうか。走行中に解けたらヤバイが。

完了

空気を入れてみる。かなり固めに縫ったのに4気圧くらい入れた所で真ん中が広がる。

通常8気圧入れるから、この縫い方マズそう。

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Hiro

Author:Hiro
神戸で自転車に乗ってます。

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